ケーススタディー メディア・エンターテインメント

漫画、キャラクター、映画、テレビエンターテインメントで構成されるエンターテインメントブランドのポートフォリオを監督している企業で、すべてのメディアプラットフォームで消費者に共感される革新的なコンテンツを継続的に開発することを目指しています。 彼らは、ビジネスの目標を達成すべく、高いスキルと解決思考を持ち合わせた信頼できるAXパートナーを探していました。 彼らは2つの大手AX VARからカルソフトにパートナーを変更し、以後、サービスの品質、スキル、およびソリューションの機能にご満足いただいてます。
業種: エンターテインメント (メディア)
ソリューション: Dynamics AX 2012 のバージョンアップグレードとサポート
効果: – 費用と発注書の割り当ての自動化 – Dynamics AX 2012 R3 へのバージョンアップグレード – 電子請求書と請求書の差異を支払勘定の為に取り込むAuto/eInvoice – 首尾一貫して責任感と技術を伴った、Dynamic AX のサポート – ベンダーのグローバルな住所に関わる問題の解決
モジュール: 財務(総勘定元帳、買掛金管理、売掛金管理)、FRx、SSRS、ACH、発注所、銀行勘定調整表、支払勘定のAuto / eInvoicing (Basware と AX の連携)、Enterprise Portal など (20ユーザー)
前システム: QuickBooks
場所: 米国 カリフォルニア州 ロサンゼルス